アレルギー情報館・対策

誤食など緊急時の対応

ひやりはっと事例集(2014年版)

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【訂正のお知らせ】
「食物アレルギーひやりはっと事例集 2014」97ページ 表14:食物アレルギー患者のための災害用保存食の例 に誤りがありました。
正しくはPDFをご覧下さい。

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【2014年版 目次】
【P1~68】
共通
1 症状誘発するアレルゲン量に関する基礎知識
2 アレルゲン含有量とアレルギーの起きる原因
3 アレルギー検査
4 学童期以降に発症することが多い食物アレルギーの特殊型
5 急性症状への対応
6 除去食と誤食予防
7 経口免疫療法
8 誤食を防ぐための教育(自己管理能力を身につける)
9 調理法とアレルゲン性
10 医薬品、医薬部外品、化粧品
11 皮膚への接触で発症
12 吸入で発症
13 アレルゲンの食品表示

 

自宅(祖父母宅)
1 食品購入時
2 情報共有の不足
3 食品の整理整頓
4 食事中の配慮不足
5 極微量でも症状が出る子もいます
6 食物アレルギーが関与する乳児アトピー性皮膚炎があります

 

友人宅(友人との食事会)

 

園・学校・施設
1 食物アレルギーに関する知識不足による事例
2 情報共有不足による事例
3 食事(給食・おやつ)献立や食事中におきた事例
4 給食以外の学習活動の事例

 

外食(ホテル・レストラン)
1 利用する側の事前の確認不足
2 食事を提供する側(ホテツ・レストラン)の問題

 

課外活動(塾、祭り、キャンプ)
1 学習塾
2 お祭りなど
3 キャンプ

 

旅行
1 機内食について

 

震災時
1 食品の入手が困難になります
2 誤食を起こしやすくなり、合併するアレルギー疾患も悪化します。
3 いつもの薬が不足します。
4 合併するアトピー性皮膚炎、喘息が悪化します。
5 お子さんの情報が周りの人に十分伝わりません。

 

【P69-98】
各場面に共通する基礎知識
 
経口免疫療法における注意点
 
加工品のアレルゲン表示
 
医薬品や医薬部外品、化粧品
 
友人宅(友人との食事会や親子パーティー)
 
園・学校・託児所
 
外食(ホテル・レストラン)
 
キャンプ
 
海外旅行
 
災害対策
 
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